HIDDEN MASTERPIECE 04

先日は

WITT @SANKEYS
VOICE OF VOICE TOKYO @SOUND A BASE NEST
W.S.

ご参加くださいました皆様、各所、ありがとうございました。

同行したRICE BALL CREW、レイ、アユ、宇都宮で久々に会えた仲間、新しい出会いも、また濃ゆい1ページ刻むコトができました。

WS企画してくれたHIDE、多々アテンドありがとうございました。

さて、今回のプレイリストですが、引き続きまだまだHIDDEN MASTERPIECEといきたいと思います。

再生回数極小ですが、どれも大好きな曲なので、是非聴いてみてください。

新たな出会いが生まれたら幸いです。

このencountにて共に記事掲載中のSORIに見習って?俺もたまには少しレビュー混じえながら紹介してみます。

Those Guys / Love Love Love
AWA内でこそ再生回数が少ないですが、ミンナ大好き泣く子も黙るキラーチューン。
ネタのJean Luc Pontyのシンセも素晴らしいです。


Touchdown / Ease Your Mind
Masters At Workもカバーしてましたが、原曲もグルービーで踊れます。
12”だと3ver.収録、どれも楽しめます。
興味が湧いた方はディグってみては?


Wagon Cookin' / Natural High
スペイン発、JAZZ要素をダンスミュージックにクロスオーバーさせる二人組み。
心地良い生音感と四つ打ちに踊らされます。


Ralph MacDonald / Calypso Breakdown
数々の楽曲に参加している、知る人ぞ知る名プレイヤーです。
タイトル通り緩さ満点、気持ち良いリズムに時間を忘れます。
早く夏にならんかな。


Poncho Sanchez / Sonando
こちらもパーカッション、コンガなどを操る重鎮。
スタイルは少しSOUL、JAZZ寄りなのでBLACK MUSIC好きな人なら入りやすいハズ。
早く夏にならんかな。


Underground Solution / Luv Dancin'
再生回数が少ないのが不思議ですが、スーパークラッシック。
これを機にこの辺りの音も漁ってみては?


Kerri Chandler / Where Is Love
昨年も来日していました。
聴いた瞬間わかる、彼らしいFATでうねるベース、DEEP ATMOSPHHERE。


Detroit Swindle / Allright
デトロイト臭を現代へ落とし込む刺客。
90sの良き香りをどこか漂わせる仕事っぷりは、DEEP HOUSEの再燃を感じさせます。


"HIDDEN MASTERPIECE 04" by OHISHI (SODEEP / WITT) on AWA 

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